とある魔術の禁書目録Ⅲ 26話を見た感想です

アニメの感想

一方通行のファンとして重要だったのは、

一方通行が遂にラストオーダーを救いましたね。


一方通行が素直になりましたね。

一方通行が天使になりましたね。

一方通行が凱旋宣言しましたね。

めでたしめでたし。

久々にリアルタイム視聴しましたが、よかったです。
おそらくこれで三期は終了ですかね。
三期を制作してくれたことに感謝と労いを言いたいです。
ありがとうございました、お疲れ様でした。
バードウェイが出てきたこともあり、四期・新約の期待もしてしまいますが、どうなるのでしょうか。


三期を振り返ると、やはり駆け足だったなあというのは正直なところですね。
禁書については原作斜め読み勢ですが、三期のカバー範囲はかなり広く、2クールでやるにはかなり無理をする形になるのは素人目にも分かり、製作陣もかなり頭を悩ませたのではないかと思います。
個人的には一方通行のファンなので、暗部編をもっと手厚く見せて欲しかった、というわがままを言いたいですが、それでも動いている一方通行を2018-2019で見られたのは非常に嬉しかったです。
一方通行の話でいうと、今回のお話からまたさらに精神的に成長する機会があり、そして現在の原作の進行では↓で書いたように科学と魔術を股にかけて、アレイスターを超える存在になるわけですが、


「新約 とある魔術の禁書目録 (22)」を読んだ感想です

ファンとしてはそこまで描いて欲しい…!
超強い一方通行が動いているのを見たい…!

と期待してしまいますね。
今回の三期自体もファンの間では「もうないだろう」と思われていた中、実現したわけですし。
一体何クール必要になるんだという話ですが、いつか私のライフタイム中に実現すれば、という心持ちですね笑

何れにせよ、三期制作お疲れ様でした。
ありがとうございました。

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